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This Category : ☆アメとムチ☆

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冬の贈り物。。。 ~アメとムチが始まるまで★~


第2話 『 梅雨の始まり。。。 ~アメとムチが始まるまで★~ 』

続き




2007年 12月

イタリアンレストランのテーブルの上で、携帯が振動している。


私は高校時代から悪友の紫子と、
過去に付き合った人のを話しながら携帯を開いた。
今日は12月29日、私の25歳の誕生日。



【― メールを1件受信しました ― 】





メールを開いて私は少し笑った。




「 ん?どうしたん?? 」



「 いやぁ~、すごいタイミングでメールしてくる人も
                いるんやなぁ。と思って(笑) 」



「 え?もしかしてマサ兄?!(笑) 」



「 うん。その、もしかして。(笑) 」



2年前の夏、2ヶ月だけ付き合った彼。
マサからのメールだった。


 
『 おひさ!!元気にしてんの~?? 』




【 恋人同士に、対等の立場を求める彼。 】
【 恋人同士に、彼の主導権を求める私。 】



そんな考え方の違いから別れた二人。
 

恋人から友達に戻る為に別れたはずなのに、
今更どう接したら良いのか、わからないまま・・・
別れてからは結局一度も会わず、2年という時間が経過していた。




『 おひさ!今日は何の日かわかってメールしてきたん?(笑)
今ちょうど紫子とご飯たべてるねん☆ 紫子覚えてる?? 』



『 おぉ~!紫子殿!懐かしいなぁ(笑) ところで、今日は何の日?? 』


呑気な彼の性格は相変わらずで、少しホッとした。


何回かメールのやりとりをしてるうちに、

『 また今度、飲みにでも行こう☆ 』 と、誘いのメールがきた。




メールのやりとりだけは、年に何回か続いていた二人だけれど、
会うことに対しては、お互いなかなか積極的にはなれなかった。
実際別れてからのメールは、最終的に何を話せば良いのかわからない。。。


でも、ふと
【 2年も時が経過した今なら、昔の様に友達に戻れるかもしれない。】
【 あの時、気まずかった事さえも、笑って話せるかもしれない。】
そんな考えがよぎる。




メールを見ながら眉間にシワをよせて、今更2人で会う事に
あれこれ理由を頭で並べている私を見て、
目の前に座る悪友は、ニヤニヤと意地悪な顔を浮かべている。



『 じゃあ、また昔みたいに3人で飲みに行こう☆
            都合の良い日があったら連絡するわ☆ 』




私はそう返信をして、二つ折りの携帯をパチンと右手で閉じた。






「 一緒に行ってあげるで。やっぱり2人は行きづらいやろ。 」



さすが悪友。
約10年も付き合いがあると、考えている事はお見通しである。



「 うん、やっぱり2年も会ってないし。。。元彼は元彼。
     自分から誘ってまでは、会おうとも思わないわ。
        まぁ、今後もしお誘いのメールが来たときは
                紫子、同伴 ヨロシクです。。。(笑)」






その時の私は、
『 きっとこれからも、マサに会うことは無いな。』 と思っていた。
だいいち元彼に会うなんて、建設的な考えじゃない。


しかし、
どうしても近い将来、彼と二人で会うことになってしまうとは、
その時の私は知る由もなく・・・



そしてその偶然の再会が、
すべての出逢いの始まりだったのである。。。




店の扉を押し開けて外に出ると、切ないくらいに冬の匂いがした。


                                   ~続く~


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ドSな君には、敵わない・・・

ダーリンイクちゃんの、ドSっぷりが発揮された時の私の反応・・・。


「 うぅ。。。くそぉ~!!(涙) 」 または、

「 もぉ~!!!!!(涙) 」



私の、
あのなんとも言えない、悔しさ。。。
あのなんとも言えない、諦め感。。。
あのなんとも言えない、恥ずかしさ。。。


そして、その後に



key の、ドMっぷりが発揮された時のイクちゃんの反応。。。


「 ・・・。 」 ( 横目でチラリと見るだけ・・・。 )
「 何?なんか文句でも? 」
「 はい。はい。(苦笑)」


彼の、
あのなんとも言えない、すかした顔。。。
あのなんとも言えない、勝ち誇った顔。。。
あのなんとも言えない、意地悪く笑った顔。。。



『 敵わないッス・・・。(涙) 』  by,key



いつか「 オレもやで♪ 」って言葉が聞けることを期待して、
今日も key は戦うのです!!



「 なぁ~、イクちゃん♪ 」

「 何 ~ ? 」 

「 好きっ♪ 」 (キャッ♪)










『 知ってる。 』










「 ・・・。 」 (チーン。)










「 もぉ~!!!!(涙) 知ってるって何よソレ!!」










『 え?じゃあ、知らん方が良かった? 』










「 ・・・。 」 (チーン。)





この、ドSめっ!!!!(涙)

負けないもん・・・。(泣)

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梅雨の始まり。。。 ~アメとムチが始まるまで★~


第1話 『 初夏の訪れ。。。 ~アメとムチが始まるまで★~ 』

続き




2005年 6月

夕方から降り出した雨がきつくなり、車のフロントガラスを滲ませている。

マサと私が付き合うまでに、そう時間はかからなかった。
楽しくて一緒にいて気楽な人。
彼は、友達同士のような恋人になるには、ベストな相手だったのだ。



「 もう一回言って欲しいんやけど。。。 」

「 は?もう一回?。。。」

「 お願い! 」

「 あー、もう、、、だから。。。俺と。。。付き合って下さい!」

「 んふふ♪ありがとう(笑) 」



満足そうに笑う私に、苦笑いする彼。
生まれて初めて自分から告白したのではなく、
「付き合って下さい。」 と、言われた。
嬉しさのあまり二度も確認する自分が可笑しくなった。

告白して上手くいかなかった時や、上手くいった時もあったけれど、
今まで一度たりとも 【相手から告白される!】 という事がなかった私に
今回の出来事は、失いかけていた自信と喜びを、呼び起こしたのである。。。


「 あー。こんな人がやっぱり合ってるんやなぁー。 」
「 ドキドキより、ほんわかした方が長く続くよねぇ。 」
「 やっぱり女の子は、愛される方が幸せなんだ! 」


実際、付き合い出してからの二人は、時間があれば毎日の様に会い、
車でドライブしたり、お互いの友達と一緒に飲みに行ったり、
祇園祭に行ったり、サッカーの試合の応援に行ったり。。。

彼とは、今まで彼氏ができたらしてみたい!と思っていた多くの事を経験し、
そして、イベント盛りだくさんの夏は、あっというまに過ぎて行った。

一番印象に残るのは、駅前にある彼が行きつけの居酒屋。
カウンターと、あとは1つのテーブルしかない小さな居酒屋では、
お互いの考えや日々思うことを、終電近くまで語り合い、

よく飲んでよく食べた。

そしてよく笑った。



しかし、楽しい日々は、そうそう長くは続かなかった。
付き合っていくうちに、少しづつ、少しづつ価値観や考え方のズレが、生じてきたのだ。

【彼氏、彼女】 の関係に、マサが求めるものと、私が求めるもの。
二人の間にある、その考えの違いは大きすぎた。

それは、

恋人同士に、対等の立場を求める彼。
恋人同士に、彼の主導権を求める私。


好きだけでは、それだけでは埋められない深い溝。



「 性別が違うだけで、その他は男も女も一緒やろ? 」

「 違う。。。一緒ちゃうよ。
     彼女が彼氏にリードして欲しいと思って何が悪いの??
             こんな関係、友達同士といったい何が違うん? 」


「 ・・・・・・。 」




二人を包む、重い沈黙。。。





最初は【友達】だった二人は、やがて【友達のような恋人】になり、
【恋人のような友達】になってしまった。

そして、
そんな二人が選んだ道は、最初の頃のように【友達】に戻ること。

あの居酒屋で大爆笑したのが、遥か遠い昔の様に感じる。





でも、
今更2人は、あの頃の様な【友達】に、果たして戻れるのだろうか??



炭酸が抜け続けるグラスに触れると、中でカランと氷の崩れる音がした。



                                        ~続く~
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春までさらばゼクシィ!

最愛のダーリン♪イクちゃんと付き合い始めて
ちょうど半年がたった11月頃の本屋さんでの出来事。


デート中に某ショッピングセンターで立ち寄った本屋さんの通路側に
山積みになった憧れの結婚情報雑誌 『 ゼクシィ☆ 』 を発見!

昔からヒラヒラ♪やキラキラ☆のドレスやアクセサリーを見るのが好きなkeyは、
結婚するとかしないとかに関係なく、そういう雑誌を見るのが好き♪
片手で持つと次の日には筋肉痛になりそうな、そのぶ厚い雑誌に
デカデカと書かれたタイトルは。。。



『 結婚準備完全版!!』



付き合ってる彼との結婚願望が少なからずある女子なら
一度は手に取ってしまいそうな、この一冊・・・。

単純な key も、ついついそのずっしりとした雑誌を両手で持ちながら
ウエディングドレスやカラードレスが掲載されているページをペラペラとめくった。

漫画コーナーから私のところに戻ってきたイクちゃんも、私の隣に並ぶと
同じくドレスのページを見だして一言。


「 実はこういうドレスって原価が割と安いねんなぁ・・・。」


「 さすがによくご存じね。。。 」


実はイクちゃん、今の仕事の前はドレスの卸しの仕事をしていたのである。
いきなりキラキラ☆憧れ夢の世界から現実に引き戻されたkey。

そこにやってきた若い男女のカップル。
普通のゼクシィの隣にあった 『 ゼクシィ:海外ウエディング完全ガイド 』を手に取り


彼 :   「 普通のゼクシィじゃなくてこっちじゃない? 」

彼女 :  「 ホントや~。こっちの方が詳しそう! 」


結婚が決まって海外での挙式を希望している様な雰囲気。
そこで彼女が彼に一言。



彼女 : 「 ねぇ☆ コレ買って良い?? 」

彼 : 「 うん、いいよ~。」



その後 『 ゼクシィ:海外ウエディング完全ガイド 』 を胸に抱えた彼女は
嬉しそうに彼とレジへ向かっていった。

うぅ。なんだかうらやましい光景である。。。


そこで、まだkeyの隣で雑誌を見ているイクちゃんに私も一言。


『 ねぇ♪ コレ買って良い???(笑) 』



雑誌を閉じてチラリと私を見たイクちゃんが一言。





『 そんなん買わんでよろし。 』






『 ブ~、ブ~。ちょっとさっきのカップルみたいに
                言ってみたかっただけやん。ちぇ~っ(笑)』



そう言われるとはわかっていたものの、ちょっと拗ねる key25歳。(爆)


『 ハイハイ。今買ってもまた新しいの出るでしょ~。ほら、行くで~。』



そそくさと私を置いて立ち去ろうとするイクちゃんを追いかけながら



【 さっき雑誌見ながらボソッと「 やっぱ春かなぁ~。」って言ってたの
                        ちゃんと聞こえたんやからねっ!(笑)】



と、心の中でつぶやく key なのでした☆



春?来年は早すぎるからその次の春かなぁ~??
来年の?春までさらばゼクシィ♪(笑)



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THEME : つぶやき
GENRE : 日記 |

初夏の訪れ。。。 ~アメとムチが始まるまで★~

2005年、5月。

真っ青な空にホイッスルが鳴り響いた。

5月なのに日差しは強く、私は手のひらで影を作りながら
たった今始まったばかりのサッカーの試合を見ている。


最近興味を持ち始めたサッカー。
その繋がりで知り合った3歳年上の【マサ】。
笑うとこが似ている彼とは気が合うし、何より一緒にいてとても楽だった。
試合を見ながらサッカーについて教えてくれる彼は、
どことなく熊っぽい、優しい雰囲気をかもしだしている。

話にあいづちをうちながら彼の横顔を見た私は、
『 この人と、このまま友達の延長線上でお付き合いするかも。。。? 』と、
ぼーっとそんな事を思った。


なぜそんなことを思ったのか?というと、、、
その頃の私は、劇的な出会いを求めて行動し続けるも、なぜか失敗し続ける日々・・・。

≪劇的≫や、≪運命≫という言葉にめっぽう弱い私は、出会った異性を無意識のうちに
「 出会ったとたんにものすごく興味がある人 」 か 「 出会ったとたんに全く興味のない人 」の、
2つのふるいにかけていた。
つまり、私が信じて止まない 劇的 や 運命 は、異性を瞬時に恋愛対象として見れるかどうか??
ありきたりな表現だが、「ビビビッ!!この人が運命の人だ!」と、くるかどうか??なのだ。


異性の友達がいないわけではないが、相手の性別が【男性】というだけで
どうやら私は異性を 【異性】 として、意識し過ぎる癖があるらしい・・・。
そのおかげ?で【恋愛体質】になってしまい、残念ながら?「好きな人が、なかなかできない・・・。」
なんていう悩みは皆無である。。。

しかし、私が勝手に感じる劇的な「ビビビッ!」の運命的な出会い!
なんてものはロクなものではなく。。。

哀愁が漂っていて素敵だと思っていた人は、ただのネガティブでめんどくさがりな人だったり。
男らしくて素敵だと思っていた人は、ただ口が悪くてがさつな人だったり。
何でも友達優先で、友達思いな素敵な人だと思っていた人は、
結局最後には私に興味がなくなっただけだったり。。。

全ては、「惚れた弱み。惚れるが負け。」
そしてその結果、涙を見るのは。。。もちろん私。。。なのである・・・。

そんな日々にほとほと疲れていた私は、
昔仲の良かった会社の先輩に言われた
「 女の子は、好きになるより、好きになられる方が絶対幸せになるよっ♪ 」
という言葉を思い出しつつ、隣で大きな身体をゆらしながら笑う彼を見ながら
ドキドキはしないけど。。。出会った時のビビビッ!はなかったけど。。。
もしかして、もしかしてこの人なら、私の事を好きになってくれるかもしれない・・・?

『 友達みたいなカップルで、ほのぼのした付き合いも悪くないよ♪  ねっ?? 』

マサを見てふとそんな事を考えた。
もうそろそろ【恋愛暴走】するのも潮時なのかもしれない。。。





見に来た試合はマサの母校である高校の準決勝だった。
彼は部活を途中で辞めたらしいが、サッカーはずっと好きで
今でも地元社会人のサッカーチームに所属している。


前半は相手チームのリードのまま終了。
ハーフタイムになり、マサが誰かに手をあげていた。

「 あそこにいるの俺の後輩やわ。試合見に来てて俺らに気づいたみたい。 」

向こうの方から歩いてくる男女の姿が見えた。

クルクルしたくせ毛が印象的な彼と、細身で髪が長い彼女。

「 オツカレっす。マーさん来てたんすね。 」

彼は、ポケットに両手を入れながらマサの横に座り、
私と目が合うと、「どうも。」とでも言う風に頭を下げた。

( あ~、この人きっと私の事をマサの彼女と思ってるんやろなぁ~。 )
余計なお世話と言われそうな事を考えていた私も、彼に会釈をした。

彼の恋人らしき女性は、会話をすることなく彼の横に立っていた。
彼女はロングヘアーにスカート。静かでキレイっぽくておとなしい感じ。けどちょっとキツそう。。。

私はショートカットにデニム姿。落ち着きがなくてドジでネタまみれ・・・。オマケに小心者。。。

私と彼女は、全くと言って良いほど正反対な雰囲気だった。




マサと話し終えた彼は、後半戦が始まると同時に頭を下げて彼女と一緒に去って行った。

「 あの後輩、同じ社会人のサッカーやってるヤツやねん。
      アイツの隣にいた子が彼女。あんまり喋ったことないんやけどな。。。
               俺、ツンツンしてるキレイ系は苦手やし。」
   

「へー、そうなんや。。。」

隣にいてもドキドキはしないと言えども、「キレイ系は苦手」というマサに対して
「じゃあお笑い系は好き?(笑)」なんて、ついつい聞いてしまいそうな自分に
苦笑いした。

「 アイツら高校から付き合ってるらしいで、たぶんそろそろ結婚するんちゃうか? 」

「ふーん。」

長く付き合ってるカップル、イコール
【なんだかんだ言ってラブラブ♪で、お互い早くして運命の人と出逢ってるラッキー☆な人】
というイメージのある私。
【七転八倒をするも、なかなか運命の人に出逢えない、、、でも日々頑張ってる人!】
の応援はしても
長期交際カップルに対しては、無意識のうちに敵対意識をもっている・・・みたいである。
実際その時の心境を思い出すと、その二人に対して
「 あ、そーですか。お幸せに。 」 と、ちょっとひがみっぽく心の中で思っていたぐらいなので
当時の私はなんと心の狭い人間だったのであろうか。。。



しかし、私はこの日から数年後

『 人生何が起こるかわからない。 』 
『 人と人は縁で繋がっている。 』 

という、2つの事実を思い知らされることになる。。。






日差しが照りつけるグラウンドに、試合終了のホイッスルが鳴り響いた。


                                    ~ 続く ~


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GENRE : 恋愛 |

♪Count♪

閲覧ありがとうございます


プロフィール

key4u

Author:key4u
いらっしゃぁ~い♪+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚
(オカマ声で:笑)

☆恋愛歴26年
☆京都在住
☆やぎ座のO型☆
☆バリバリの恋愛体質♪
☆夢見る妄想族♪
☆ドMです(爆)


ここに足を踏み入れたのも何かのご『縁』?!
暇つぶしにご覧になって
『 共感!爆笑! 』なんて
そんな大それたコトは言いません!!

「へぇ~(o´∀`)ノ」「プッ( *´艸`)♪」

って、見てもらえたらコレ幸い!!

波乱万丈かつ、ネタな恋愛を綴った
「key-note♪ウヌボレとキボウの闘い」
に続く第二弾!!


七転び八起きの末。。。
春に出逢った運命の相手は。。。
なんと、アメとムチを巧みに操る
とっても【 ドS 】なアマノジャク!
だったのです。。。

はたして key はこの ドS なダーリンと
ゴールイン☆!!
する事ができるのか???

彼氏が出来てもネタまみれな毎日は
続く今日この頃(爆)
今後の展開に乞うご期待♪





☆追伸☆
コメントもらえたら
めちゃ嬉しいです♪(爆)

相互リンク随時受付中!!


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  『 無理なものは無理なのだ!! 』
                                   


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